平成20年1月30日
1 総予算及び歳入法案の審査に当たっては、公聴会や参考人質疑を含む徹底した審議を行ったうえで、年度内に一定の結論を得るものとする。
2 国会審議を通し、税法について各党間で合意が得られたものについては、立法府において修正する。
3 1.2について、両院議長の下で与野党間で明確な同意が得られた場合は、いわゆるセイフティネット(ブリッジ)法案は取り下げる。
年度内に一定の結論を得るとは、衆参両院で総予算及び歳入法案の従来の審査の慣例に従う趣旨である。
昭和40年9月4日生まれ42歳。 自民党衆議院議員。 >>詳しくは