今朝の駅頭演説は、いずみ中央駅で行いました。
その前に、朝起き会に顔を出しました。
今日は次女の入学式がありました。
長女のときは、おじいちゃん(私の父)もビデオカメラを持ってきてたなぁと、改めて思い返しました。今月の11日で、父が亡くなってから丁度1年になります。まだ、その辺に立って、ビデオカメラを回しているような気がしてなりません。
今晩は、自民党神奈川県連の政経パーティがありました。何人もの方々に協力いただいたパーティで、私も当然参加しました。その中で、小泉元総理、古賀誠選対委員長の話があり、二人とも「今年中に総選挙」というメッセージを発していました。
いよいよ・・・と、改めて気が引き締まる思いでした。
小泉元総理が強調したことは、「選挙は強い者が生き残るとは限らない。そうではなくて、変化にきちんと対応できる人が生き残るのだ」ということでした。時代とともに国民の意義、考え方も変化しています。全体の経済状況などとも、そうしたことは無関係ではありません。
私たち若手こそ、この変化を敏感に感じ、それを政策に生かしていく役割があります。そのために、毎朝の駅頭や会合などで、身近な方々の声を聞き続けなければなりません。とにかく、懸命にやるだけです。
がんばります。
